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まだある!キーワードの探し方

【Google「他のキーワード」に登場するキーワードの評価】
「キーワード最適化ツール」や「AdWordsキーワードツール」、「Google Insights for Search」で調べたキーワードのうち、Googleの検索結果画面で「他のキーワード」として表示されたキーワードは、評価ポイン卜を上げたいので、表計算ソフトで集計する際にマークを付けます。

【「Googleサジェスト」に登場するキーワードの評価 】
「キーワード最適化ツール」や「AdWordsキーワードツール」、「Google Insights for Search」で調べたキーワードのうち、Google の検索キーワードを入力するテキストボックスの下に現れる、プルダウンメニューの「Googleサジェスト」に表示されたキーワードは、評価ポイン卜を上げたいので、表計算ソフトで集計する際にマークを付けます。
ここでは、コピー&ぺーストが使えないので、画面上でチェ ックしきれない場合には、キーボードの「Alt」キー+ 「PrintScreen」キーを押して (Windows の場合)キャプチャ函像を取り 、函像ビューアなどで表示してチェックするとよいでしょう。

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内部リンクの効果

内部リンクは、自分のWebサイト内でページからページへとユーザーを導くために張っておくものです。例えばトップページからは、サービス情報、商品情報、会社概要、問合せフォーム、事例集など第2階層、第3階層のページにたくさんのリンクを張るでしょう。
ユーザーの興昧関心に応じてリンクをユーザーはトップページから入ってくることが多いので、張っておくことが大切です。またジャンプした下層のページからトップページに戻るリンクや、下層ページから次のページへと導くリンクも必要です。ユーザーが行き止まりにならないように、次へ次へと導いていくような リンクを張っておきましょう。
ユーザーの回遊率が高まり、結果として自分のWebサイトでの滞在時間を引き延ばすことができます。
ユーザーがリンクをたどるように、Google のロボッ卜も内部リンクをたどります。ロボットが回遊したページから順にインデックスされるのが一般的ですので、内部リンクを適切に張っておきましょう。

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画像について

画像のサイズをきちんと記述することで、ブラウザが画像サイズ(画像 の縦と棋の長さ)を予め認識することができます。これにより、読み込み時 間の短縮につながるのです。 SEOの側面からも読み込み時聞を短縮させることが良いと 言われている ので、次のようにサイズをきちんと記述するようにしましょう 。

●ソースコード例

< img src=”cat.jpg” alt=”餌を食べている子猫”width=”250″ height=” 150″>

画像で使用できる拡張子は様々ですが、 Googleのガイドラインによると、 画像の用途によりいくつかに絞られます。 例えば、 TIFFやBMPはブラウザによ っては閲覧することができません。 どのような閲覧環境においても画像をきちんと見ることができることが望ましいため、この 2つのフ ァイル形式は使用そのものをおすすめできません。 残りとしては、 JPG(JPEG)、PNG、GIFがありますが、この 3つのファイ ル形式はいずれのブラウザにも対応しているため使用は可能です。 この 3種類の中でも、 Googleは、通常の画像においては PNGやJPG(JPEG) を使用し、アニメーション画像のみは GIFを使用することを、ガイドラインで示しています。

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サイトマップを作ってみる

SEOにおいては、内部リンクを充実させるということも重要となってきます。

ここでぜひ作っておきたいのが「サイトマップ」です。サイトマップというのは、ブログやホームページにおいて「全記事もしくは全ページの一覧表」となるものです。

サイトマップの作り方としては、個々の記事のタイトルをページに載せ、それぞれのタイ トルをアンカーテキスト形式にして各記事ページへのリンクをはっておくというだけです。

 

そもそもサイトマップは、ブログに限らず、読者に「このサイトにどんな記事があるのか」を伝えるために用意する一覧表ですが、 SEO上 も非常に効果を発揮するコンテンツと いえます。

なぜSEOに効果を発揮するのかというと、それはサイ トマップが内部 リンクの固まりであるという理由ももちろんありますが、もう1つ、サイトマップには大切な役割があるからです。

ブログの登場で、日々、ブログ・ホームペ ージの数が増加しています。そのためか、検索エンジンのロボットも個々のブログ・ホーム ページの隅から隅まで見なくな ってきて、せっかく書いた記事も引っかかりにくくなってきています。サイ トマップを作っておくと、検索エンジンがヒットする可能性が高くなるのです。

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SEO業者に騙されるワケ

最近ではSEOの電話での飛び込み営業が盛んになっています。もちろん一概に電話営業を否定するものではありませんが、「“問題なく上がりますよ”といわれた言葉を信じて多額のお金を払って始めてみたのに、まったく効果がなかった」というのはよく聞く話です。

・99% 上がる
・必ず上がる
このような言葉は真に受けるべきではありません。誰にも コントロ ールができない検索エンジンが相手なのに、確実に上がるようなことをいう場合は疑ってかかる べきです。もしそれが本当なら、初期費用の要らない成果報酬でもできるはずです が、それを行う SEO業者はめったにありません。 SEO業者の中にはSEOの知識がほとんどない営業マンに営業活動をさせているケースもあり、彼らは理論的に説明するのが難しいため、上記のような言葉を使うことがあります。 また、具体的なSEO の説明に関して、 I Pアドレスを完全分散したサイトやオールドドメインで作成したサイトからリンクするから効果があると説明するケースもよくあります。

しかし、、これらはSEOのごく一面を捉えていっているだけであって、決して正 しくはありません。あなたが早く上位表示を実現するためには、間違った情報に惑わされず、効果的
なことを効率的に行う必要があります。

「効果がありそうな対策の羅列」に騙されないように注意しましょう。

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感想や体験談を載せる

製品やサービスを実際に使用した感想や旅行などの体験談も人気の高いコンテンツです。特に、あまり目にすることのない レアな情報 が掲載されている場合には、多くの被リンクを集める ことができます 。

また、感想や体験談を掲載する場合 には、テキストだけでなく、写 真や図などの画像を充実させて掲載すると、 コンテンツのクオリティ が向上します。

さらにほかのユーザーに自分のサイトを紹介してもらうためには、被リン クを得る必要がありますが、サイトのどこにもリンクに関する案内が 出ていない場合、 被リンクを獲得しにくいものです。そのため、卜ップページなどの目立つスペースに 「リンクについて」のコメン卜を掲 載 しておきましょう 。サイトのロゴなどをデザインした、オリジナル のリンクボタンも配置しておくと、さらにリンクを張ってもらえる確 率が高くなります 。

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SEOと市場

SEO の世界での「市場」について考えたことはありますか?Web 関連業界のみならず、すべての市場にいえること、「ユーザー(の大多数)は誰なのか ?という点に行き着きます。これはあらゆる市場に当てはまることです。
さらにひも解いていきます。そもそも、市場とは何を指すのか。それは、サービスが取り交わされる「場」のことです。その「場」のカギを握るのは、全体の中での中心(サービスの中心となる環境)です。
では、現在のネット検索において、市場占有率が最も大きいのは何なのか。それはPC ではなくスマートフォンなのです。自分や身の周りではいかがでしょうか。いままでPC で見ていたものをスマホで閲覧してはいませんか。ネット閲覧ツールとして使用する端末が、ここ数年で変わってはいませんか。すでにお気づきの人も多いのではないかと思いますが、いまやこのように時代が変わったのです。

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韓国のSEM対策

表示箇所

クリックチョイスの表示箇所は多く、パワーリンクと呼ばれる検索結果の上位箇所(最大10枠)、ピズサイトといわれる検索結果の中段(最大5枠)、知識Inとブログ(最大3枠)に広告が表示されます。

さらに、韓国最大のショッピングサイト「G-Market」(www.gmarket.co.kr) やオークションサイト「AUCTION」 (www.auction.co.kr)などNAVERが提携する大手サイトにも広告が表示されます。

デフォルトの設定では、NAVERの検索結果以外にもクリックチョイスが表示されるので、他サイトに広告を表示させないようにする場合は、設定画面からオフにする必要があります。

入札システム

クリックチョイスの表示順位とクリック単価は、以下で決定されます。

中国のBaiduやGoogleと同様に、入札単価が他社より高いからといって、必ずしもl位表示されるわけではありません。品質スコアも、キーワードと広告文の関連性やキーワードとランデイングページの関連性、クリック率などによって決定されるため、関連性の高い広告を作成することが決め手になります。

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h2~h6タグの上手な活用方法

h2~ h6タグの使い方を学習していきます。まずは、112~ h6タグについて簡単におさらいしておきます。hx(xには2~6の数値が入る)は中見出し以降を表し、数の大きさによって下記のような役割になります。

数字が小さい程、重要度が高まります。

HTMLファイル内でh2~ h6を使う|捺は、以下のことに注意しながらソースコードとキーワードの修正を行っていきましょう。

 

  1. h2タグには上位表示したいキーワードを含めよう
  2. タグ肉にキーワードを詰め込みすぎないようにしよう
  3. hxタグの後にはpタグを入れよう
  4. hxタグの使用順位に注意しよう
  5. 複数回使用可能だが、多く使いすぎないようにしよう
  6. 名調の羅列でなく文章にしよう
  7. 他の見出しゃtitleと重複させないようにしよう
  8. 見出しタグの中に強調タグを含めないようにしよう
  9. 画像を使用しないようにしよう
  10. 見出しの左側(前)に重要キーワードを配置しよう
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コンテンツの増やし方

現状のホームページの内容がよくまとまっていると、どんなコンテンツを 増やしていけばいいのか見当がつかないというケースもよくあります。そこで「カテゴリ」を増やし、自然な形でコンテンツを増やせる方法 をお勧めします。 カテゴリとは、ホームページのトップに表示されている、グローバルメニューのことと思っていただければ結構です。この部分に表示するメニューを 増やし、検索されそうなキーワー ドを使ってコンテンツを増やしていきます。 どれもライバルサイトで利用されていたキーワードが使いやすいカテゴリです。
「商品紹介」は、扱う商品の数だけページ数を増やせるので、これもお勧 めです。 1 ページ丸ごと使って商品の写真と解説を掲載しましょう。商品名 をキーワードにしておけば、商品の知名度が上昇するとともに、子ページ、 へ 直接アクセスが集まってくるようになります。 「イベントの紹介」ページもお勧めです。定期的にイベントを開催してい るのであれば、告知を兼ねて新規にページを増やし、イベン卜終了後はその ページにイベン卜の様子などを紹介しましょう。紹介するたびに更新される ので、検索エンジンからキャッシュされやすくなり一石二鳥です。